QwenPaw(CoPaw)とは?Alibaba発の個人向けAIアシスタント!仕組み・特徴・企業活用を解説

- CoPawとは、アリババクラウドが提供するオープンソースの個人用AIアシスタント。2026年4月に「QwenPaw」へ公式リブランディング済み。
- 使い慣れたチャットツール(DingTalk・Telegram・Discordなど)をインターフェースとして、ファイル操作やWeb検索などのタスクを自動実行できるヘッドレス型AIエージェント。
- Apache 2.0ライセンスを採用した、企業内での独自カスタマイズやシステムへの組み込みが可能なオープンソースソフトウェア。
「社内の定型業務をAIで自動化したいけれど、どこから手をつければいいのかわからない」「新しいツールを導入しても、現場のメンバーが使いこなせるか不安だ」…情報システム部門の担当者として、こうした悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。
AI技術が急速に進化する一方で、自社の環境に合わせたセキュアで実用的なソリューションを見つけるのは容易ではありません。そんな状況の中、アリババクラウド(Alibaba Cloud)が新たにオープンソースとして公開した「CoPaw(現在の公式名称:QwenPaw)」が注目を集めています。普段使っているチャットツールをそのままインターフェースとして利用でき、カスタマイズの自由度も高いこのツールは、企業の業務改善の新たな選択肢となるかもしれません。
本記事では、QwenPawの基本的な仕組みから特徴、セキュリティ面での注意点、そして企業での具体的な活用シーンまで詳しく解説します。
\生成AIを活用して業務プロセスを自動化/
QwenPaw(CoPaw)とは

QwenPaw(旧:CoPaw)は、アリババクラウドのAgentScopeチームが2026年2月28日に発表・オープンソース化した、個人向けAIアシスタント(エージェントワークベンチ)です。正式名称の「QwenPaw」は「Qwen Personal Agent Workstation」の略称であり、「Qwen(通義)オープンソースエコシステムとの統合」と「ユーザーに寄り添うPaw(手)」という2つの意味を込めたリブランディングが2026年4月12日に行われました 。
このツールは、画面を持たない「ヘッドレス」なエージェントとして設計されています。ユーザーは好みのLLM(大規模言語モデル)を頭脳として設定し、DingTalk、Feishu、WeChat、Discord、Telegramといった日常的に利用しているコミュニケーションプラットフォームを操作画面として利用します。
従来のAIアシスタントが単一のチャット画面に留まっていたのに対し、QwenPawは「既存のチャットツールをそのまま使いながら、AIに実際の作業を任せる」という設計思想で作られています。
アリババ社が開発したエージェント指向のAIであるQwen3.6-Max-Previewについて、以下記事で紹介しております。詳しく知りたい方は、併せてご確認ください。

QwenPawの仕組み
QwenPawは、単一のプログラムではなく、複数の機能が連携して動作するモジュール化されたシステムです。ここでは、その裏側でどのような技術が使われているのか、基本的な構成要素と動作の仕組みについて解説します。
システムを支える構成モジュール
QwenPawは、アリババのマルチエージェントフレームワーク「AgentScope」および「AgentScope Runtime」を基盤に構築されています。システム全体は、以下のような独立したコンポーネントの組み合わせで成り立っています。
| コンポーネント | 役割 |
|---|---|
| マルチチャネル対話ゲートウェイ | ユーザーが入力したメッセージを受け取り、LLMへと橋渡しします。DingTalk、Feishu、WeChat、Discord、Telegramなど多様なプラットフォームに対応します。 |
| プラグ可能なスキルズ(Skills) | Web検索、ファイル操作、PDF/Officeファイル処理、ニュースダイジェストなど、エージェントが実行できる具体的な「能力」のセットです。 |
| ReMeメモリシステム | 過去のやり取りやユーザーの好みを記憶し、文脈に沿った対応を可能にする長期記憶システムです。 |
| PROFILE.md | エージェントの性格や役割(ペルソナ)を定義するための設定ファイルです。 |
タスクを実行する動作原理
チャットツールに指示を入力すると、ゲートウェイがその内容を受け取り、あらかじめ設定されたLLM(クラウドAPIまたはローカルモデル)へ推論を渡します。LLMは状況に応じて「スキル(Skills)」を呼び出しながらタスクを処理し、その結果をチャット画面に表示します。
加えて、「ハートビートメカニズム」と呼ばれる機能も搭載されています。ユーザーからの指示を待つだけでなく、事前に組んだスケジュールに沿って自律的に動作する点が特徴で、毎朝の定時レポート作成や情報収集といった繰り返し作業を自動化するような使い方にも対応しています。
生成AIでレポートを作成する手順は下記で解説

QwenPawの特徴
QwenPawには、他のAIアシスタントツールにはない独自の特徴がいくつかあります。ここでは、技術的な強みや操作性、そして他のオープンソースプロジェクトとの違いについて見ていきましょう。
類似サービスとの違い
オープンソースのAIエージェントとして先行する「OpenClaw」と比較すると、QwenPawはPythonをベース言語として採用しており、AgentScopeフレームワークによるマルチエージェント協調機能をネイティブにサポートしている点が異なります。
| 比較項目 | OpenClaw | QwenPaw(CoPaw) |
|---|---|---|
| 開発言語 | TypeScript / Node.js | Python |
| コアフレームワーク | pi-agent SDK | AgentScope |
| ライセンス | MIT | Apache 2.0 |
| マルチエージェント | コミュニティ主導 | AgentScopeによるネイティブサポート |
| ローカルモデル対応 | 設定ファイルでOllama等に対応 | llama.cpp、Ollama、LM Studioに対応 |
OpenClawがNode.jsベースであるのに対し、QwenPawはPythonベースでAgentScopeのマルチエージェント協調機能をネイティブに備え、より複雑なワークフローに適した設計となっています。
柔軟な操作性と拡張性
環境構築のハードルは低めに抑えられており、Dockerを使う方法と、1行のコマンドを実行する方法のどちらでもローカル環境へのデプロイが行えます。デスクトップアプリ(Beta)も用意されているため、コマンドライン操作に慣れていないユーザーでも導入しやすい構成になっています。
機能面では、コミュニティが公開している「Skill」をインポートするだけで、用途に合わせた拡張が手軽に行えます。アリババはQwenPawのタスク実行向けに調整した専用モデル「QwenPaw-Flash-9B」をHugging Faceで公開しており、ツール呼び出しやファイル操作での実行精度の高さが売りとなっています。
QwenPawの安全性
企業でAIツールを導入する際、セキュリティは避けて通れない課題です。CoPawは強力なシステム権限を持つため、公式ドキュメントでもセキュリティモデルについて明確な指針が示されています。
QwenPawが実装している多層的なセキュリティ機能は以下の通りです。
| セキュリティ機能 | 内容 |
|---|---|
| ツールガード(Tool Guard) | rm -rf / やフォークボムなど、危険なシェルコマンドを自動的にインターセプトします。 |
| ファイルアクセスガード | ~/.ssh や重要なシステムディレクトリなど、機密性の高いパスへのエージェントのアクセスを制限します。 |
| スキルセキュリティスキャン | Skillのインストール前に自動スキャンを実施し、プロンプトインジェクション、コマンドインジェクション、ハードコードされたキー、データ漏洩リスクなどを検出します。 |
| ローカルデプロイ | すべてのデータとメモリはローカルに保存され、第三者へのアップロードは行われません(クラウドLLM APIを利用する場合は、会話内容が該当APIプロバイダーに送信されます)。 |
| Web認証 | コンソールへのログイン保護機能を提供します。デフォルトでは無効になっており、QWENPAW_AUTH_ENABLED=true を設定することで有効化できます。 |
QwenPaw利用時の制約
QwenPawを実際に動かしていくうえで、システム面でいくつか押さえておきたい制約や注意点があります。導入前に一度確認しておくと、運用時のトラブルを減らせるでしょう。
公式のセキュリティポリシー(SECURITY.md)によると、CoPawの1つのインスタンスは「1人の信頼できるユーザー(または同じ信頼境界にあるチーム)」による利用を想定した設計になっています。互いに信頼関係のない複数のユーザーが1つのインスタンスを共有するマルチテナント構成での運用は、公式として推奨されていません。
QwenPawの料金
QwenPaw自体を使うにあたって、どのくらいのコストがかかるのかを整理します。オープンソースソフトウェアとして公開されているため、導入時の初期費用はかなり抑えられます。
ソースコードはGitHubで公開されており、ダウンロードからインストール、基本的な利用まで無料で進められます。一方で、推論エンジンとして使うクラウドLLM(Qwen APIやOpenAI APIなど)のAPI利用料や、システムを動かすためのサーバー費用(クラウドインスタンスやVPSの利用料)は利用者側の負担になります。
QwenPawのライセンス
企業での利用やシステム開発を検討する上で、ソフトウェアのライセンス形態は重要な確認事項です。
QwenPawは「Apache License 2.0」を採用しています。このライセンスはビジネスフレンドリーであり、著作権表示や免責事項の記載といった一定の条件を満たせば、社内での利用はもちろん、改変したソフトウェアの再配布や、自社製品への組み込み、SaaSとしての提供も認められています。
QwenPawの実装方法
QwenPawは環境に応じたスクリプトを実行することで手軽に試すことができます。
環境変数の設定などを行うため、管理者権限が必要です。
irm https://qwenpaw.agentscope.io/install.ps1 | iex
コマンド
qwenpaw init --defaults
qwenpaw app

【業界別】QwenPawの活用シーン
QwenPawの柔軟な設計は、さまざまな業界の業務プロセス改善に応用できます。ここでは、いくつかの業界を例に挙げ、具体的な活用イメージを紹介します。
IT・ソフトウェア開発
開発チームのチャットツールにCoPawを常駐させ、CI/CDパイプラインの監視やエラーログの収集を自動化する運用が考えられます。障害発生時には関連するログを自動で抽出して担当者へ通知する「AIオペレーター」として機能させることで、インシデント対応にかかる初動の工数を削減できます。
ロードマップには「HiClaw統合によるマルチテナント・クロスドメイン協調」も計画されており、開発組織の規模に応じた段階的な拡張も見込まれます。
圧倒的なコーディング性能を備えたQwen3.6-35B-A3Bについて、以下の記事で紹介しています。詳しく知りたい方は、併せてご確認ください。

金融・リサーチ
市場の動向や特定の企業のニュース、外部APIと連携するSkillを組み合わせることで、株価の変動をスケジュール機能で定期的にモニタリングし、要約レポートを自動で作成してチャットに配信します。毎朝の情報収集にかかる時間を削減することで、アナリストやリサーチ担当者が付加価値の高い分析業務に集中できる環境を構築できます。
金融業界で注目されている生成AIの活用事例について、以下の記事でも紹介しています。詳しく知りたい方は、併せてご確認ください。

製造・バックオフィス
社内のマニュアルや手順書を検索するSkillを開発し、現場の従業員からの問い合わせに自動で応答するヘルプデスクとして活用できます。専用の問い合わせシステムを新たに導入するのではなく、すでに使い慣れたチャットツール上で完結するため、現場への導入ハードルを低く抑えながら問い合わせ対応の負荷を分散させることができます。
生成AIをヘルプデスクで活用する方法は下記で解説

バックオフィス自動化の一助となる可能性を秘めたClaude Computer Useについて、以下の記事で紹介しています。詳しく知りたい方は、併せてご確認ください。

【課題別】QwenPawが解決できること
日々の業務で直面する具体的な課題に対して、CoPawがどのようにアプローチできるのかを整理しました。
定型業務の負担を減らしたい
毎日のデータ集計やレポート作成、特定のWebサイトからの情報収集など、繰り返し発生する作業はQwenPawのスケジュール機能(ハートビート)に回すことができます。指定した時間にタスクを自動で動かし、結果をチャットで受け取る流れを組んでおけば、担当者はそれまで作業に取られていた時間を別の仕事に充てられます。
複数のツールを使い分けるのが面倒
業務システムごとに異なる画面を開く手間を省きたい場合に有効です。QwenPawに適切なSkillを組み込むことで、ファイルの読み書きやWeb検索、APIを通じた外部システムの操作などを、すでに使っているチャット画面から一元的に操作できるようになります。ツール間の切り替えコストを減らし、作業の流れを途切れさせない環境を整えられます。
データをクラウドに預けたくない
ローカルデプロイを選択することで、すべてのデータとメモリを自社のサーバーやマシン上に保持できます。第三者のクラウドサービスにデータが送信されることはなく、情報漏洩リスクを抑えた運用が可能です。機密情報を扱う業務や、社内セキュリティポリシーが厳しい環境での導入を検討している企業にとって、有力な選択肢となります。
QwenPawの活用事例
QwenPawは公式ドキュメントに留まらず、実際の業務現場でも幅広く活用されています。ここでは、実際のユーザーによる具体的な活用事例を紹介します。
ローカルLLMの常時稼働とリソース最適化
QwenPaw上でQwen-27b-mlx(6bit)をLM Studio上で動かし、一日中エージェントを常時稼働させたところ、Mac Studioのメモリが100GB近く消費される事態が発生しました。LLMをcarniceに切り替え、KVキャッシュを8bit量子化することでメモリ負荷を軽減し、安定運用を実現した実践事例です。クラウドコストを抑えながら業務自動化を継続的に回すためのリソース最適化の参考事例となっています。
アプリ版によるモバイル利用の拡大
QwenPawのアプリ版がリリースされたことで、実際に触ってみたユーザーから「これはいいな」と高評価を得ています。従来のデスクトップ中心のエージェント操作がモバイル環境でも手軽に利用できるようになり、業務現場での即時利用や外出先でのAI秘書活用がしやすくなった実用事例です。日常業務効率化のハードルを大幅に下げる効果が期待できます。
Wan2.7 API連携による動画生成の半自動化
QwenPawとWan2.7のAPIを連携させ、複数シンガーのリップシンクを制御した音楽動画(MV)を半自動制作する方法が公開されました。AIエージェントが動画生成パイプライン全体をオーケストレーションすることで、クリエイティブ業務の生産性を向上させる具体的な事例として、Wan2.7クリエイターウェビナー(2026年4月開催)の日本語セッションでチュートリアルとして公開されました。
自律型AI秘書による業務代行
QwenPaw-Flash-9B(Qwen3.5ベース)を活用した「自律型AI秘書」の構築方法を解説したガイドが公開されました。ブラウザ操作・タスク自動実行・スケジュール管理などを一手に引き受ける個人用AI秘書を構築することで、従来の手作業中心だった秘書業務をAIに委譲し、経営者・管理職の時間創出に直結する業務改善事例として注目されています。
v1.0.0によるマルチエージェント業務自動化
CoPaw v1.0.0の公開により、ローカル・クラウド両対応の個人用AIアシスタントとしての実用性が認知されています。Telegram・Discordなど複数チャネルへの同時接続、マルチエージェント連携、ブラウザ自動化、スケジュール実行を一気通貫で実現できる点が評価されており、「個人向けOpenClaw・Difyの中間」として日常業務の自動化にすぐ活用できるOSSとして紹介されています。
QwenPawを実際に使ってみた
QwenPawを実際に試してみました。いくつかのプロンプトを実行し、結果を確認してみます。
qwenpaw init --defaults
qwenpaw app
初めて実行する場合、LLMモデルの選択画面が表示されますので、指示通りに選択します。選択したモデルによっては、インストールが必要となります。
プロンプト
以下の内容でMarkdownファイルを作成して、デスクトップに保存してください。
タイトル:システム導入検討メモ
内容:QwenPawの試験導入について検討中。コスト・セキュリティ・運用負荷の3点を評価する。
保存先フォルダが存在しない場合は、フォルダを作成してからファイルが作成されていました。

ファイルを開くと、しっかりと指定した内容で保存されていました。

プロンプト
以下の箇条書きをもとに、社内向けの報告メールの文面を作成してください。
・CoPawの試験導入を開始した
・対象部署:情報システム部
・評価期間:2週間
・次回報告予定:5月中旬
プロンプト
最新のサイバーセキュリティインシデントのニュースを3件まとめて教えてください。

ログインすると、デフォルトのAPIキーが表示されているので、コピーします。

サイドバーのEnvironmentsをクリックします。

「+ Add Variable」 ボタンをクリックします。

Keyに「TAVILY_API_KEY」と入力し、Valueに取得したAPIキーを入力します。
プロンプト
今週のAI関連ニュースをまとめて、箇条書きで報告してください。
今度は検索ができたようですが、結果が中国語になってしまいました。検索で使用するには、指定方法を工夫するか、他のモデルを使用したほうがよさそうです。
よくある質問
QwenPawで業務改善の第一歩を踏み出してみましょう
使い慣れたチャットツールをインターフェースとし、柔軟なカスタマイズが可能なQwenPawは、社内の定型業務の自動化や情報収集の効率化に貢献するポテンシャルを秘めています。
ロードマップには、マルチエージェント協調(Agent Swarm / Team)、小規模モデルと大規模モデルのインテリジェントな切り替え、セキュリティの細粒度制御など、エンタープライズ利用を見据えた機能強化が計画されており、今後の発展が期待されます。
一方で、オープンソースソフトウェアを自社の環境に合わせて安全に構築・運用するには、セキュリティモデルの理解やインフラの整備、社内システムと連携するための開発など、専門的な知見が求められます。
「自社の業務課題をAIエージェントで解決できるか知りたい」「CoPawのようなツールを社内環境に安全に導入したい」「自社のシステムと連携する独自のSkillを開発したい」…このようなご要望がございましたら、ぜひ弊社までご相談ください。
最後に
いかがだったでしょうか?
AI技術やインフラ構築に精通した人材が、貴社の環境に最適なソリューションの提案から導入支援まで、トータルでサポートいたします。まずは、現状の課題や自動化したい業務について、お気軽にお問い合わせください。
株式会社WEELは、自社・業務特化の効果が出るAIプロダクト開発が強みです!
開発実績として、
・新規事業室での「リサーチ」「分析」「事業計画検討」を70%自動化するAIエージェント
・社内お問い合わせの1次回答を自動化するRAG型のチャットボット
・過去事例や最新情報を加味して、10秒で記事のたたき台を作成できるAIプロダクト
・お客様からのメール対応の工数を80%削減したAIメール
・サーバーやAI PCを活用したオンプレでの生成AI活用
・生徒の感情や学習状況を踏まえ、勉強をアシストするAIアシスタント
などの開発実績がございます。
生成AIを活用したプロダクト開発の支援内容は、以下のページでも詳しくご覧いただけます。
➡︎株式会社WEELのサービスを詳しく見る。
まずは、「無料相談」にてご相談を承っておりますので、ご興味がある方はぜひご連絡ください。
➡︎生成AIを使った業務効率化、生成AIツールの開発について相談をしてみる。

「生成AIを社内で活用したい」「生成AIの事業をやっていきたい」という方に向けて、生成AI社内セミナー・勉強会をさせていただいております。
セミナー内容や料金については、ご相談ください。
また、サービス紹介資料もご用意しておりますので、併せてご確認ください。
